2010年09月18日

【重要】論文に関する変更

チャイルドセラピーインストラクター資格
論文に関する変更があります。


2010年10月1日より
資格認定のための論文の量について、
原稿用紙10枚以上に変更させていただきます。


長文でなくても、
質の高い論文を書くことが可能であること、

チャイルドセラピーインストラクターの前に
提出された論文と総合評価も可能であることから、

チャイルドセラピーインストラクターも
原稿用紙10枚以上であれば、
資格認定のための条件を満たしていると
判断をさせていただくことになりました。


以上、どうぞよろしくお願いいたします。



2009年01月31日

チャイルドセラピーインストラクター

「チャイルドセラピーインストラクター」は
日本チャイルドセラピー協会」の認定資格です。

子育て支援に各種セラピーを活用するだけでなく、
「チャイルドセラピーアドバイザー養成講座」
を講師として開講することができる資格です。

協会認定のテキストを使用し
チャイルドセラピーアドバイザー
チャイルドセラピーコンサルタント
「チャイルドセラピーインストラクター」
を育成することができます。

資格取得のためには、次の条件が必要です。

○「チャイルドセラピーアドバイザー
 「チャイルドセラピーコンサルタント」を取得済であること。

専門講座をすべて受講済であること。

「フラワーエッセンス概論T」 (2単位6時間)
「フラワーエッセンス概論U」 (2時間6時間)
アロマテラピー概論」(2単位6時間)
「タッチセラピー概論(ベビーマッサージ)」 (2単位6時間)
カラーセラピー概論」(2時間6時間)
アートセラピー概論」(2時間6時間)

「フラワーエッセンス概論U」
 「フラワーエッセンス概論T」の受講後にお受け下さい。
※「アートセラピー概論」の前に
カラーセラピー概論」を受講して下さい。
(「カラーセラピー」の有資格者であっても、
 インストラクター資格を希望される方は全講座受講が
 必須となります。)

○インストラクターのための特別講座を受講する。(2単位6時間)
アロマテラピー心理学、カウンセリングスキルの実習、
講義実習、インストラクターの心得などの内容を含みます。

○論文審査(原稿用紙30枚程度)
「チャイルドセラピーアドバイザー養成講座」を
すべて学んだ上での感想や意見、
「チャイルドセラピー」の実践例、
講師として実現したいことなど
「チャイルドセラピー」にかかわる内容なら
テーマは自由です。
(「チャイルドセラピーアドバイザー」
チャイルドセラピーコンサルタント
の論文との明らかな重複はお避け下さい。

また「日本チャイルドセラピー協会」の理念と
あまりにかけ離れた内容の場合には、
論文の再提出をお願いすることもあります。
あらかじめご了解ください。

論文はEメールに添付していただくか郵送でお願いいたします。
提出した論文はお返しできませんので、あらかじめご了承ください。


○筆記試験

論文審査に合格した方が受験資格を得られます。
学習した内容の定着を見るもので80%の正答で合格となります。
在宅での受験となり、提出期限は1年以内とさせていただきます。

問題の送付及び提出はパソコンのEメール添付で行います。
パソコンの使用が難しい場合は郵送となります。

資格取得後は「修了書」を発行します。


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